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まーく

ども
寒いと、ナンもしたくないっすね
vdちゃん♪っす

まあ
寒く無くても、ナンもしたくないケド(笑)


そそ
何十万枚アルんだ?探したり見直したりする気も起こらんゾ!ぼけー!PCの画像を
ちょっと整理しよったら、とあるモノを見つけました

っても、大層なモンじゃ無いんで
今をトキメク”まーく40”ヒャンと初めて会った時のヤツだ

会う前から、彼のサイトはチョコチョコ見てて
センスあるな~
ディスクドッグ撮らんやろか~?
って思うとったんよね

たまたま、NDAが香川でゲームを行った時に来てくれて挨拶したんよな
まあ、その時、しこたまソソノカシタのは言うまでもない(笑)
そのセイでは無いンやケド
現在は、ドッグスポーツ撮影においては、日本で彼の右に出るものはイナイとまで言われ
とるのかは知らんが(ヲイ)
5本の指には入るやろ

↓後ろの右側が”まーく”ひゃん
20120204blog1_20120204190002.jpg


この頃は、撮り始めた頃で、正直、まだヘナチョコ(失礼)やったケド
その後の見事な精進で
今では、色紙にサインを貰いに行かなイケンぐらいやケドな
今後も進化•深化のほどヨロシコ~
[ 2012/02/04 19:28 ] ぼやき | TB(0) | CM(2)

ミックちん

ども
師走どすな
vdちゃん♪っす

師走と言えば
12月
12月と言えば
師走(ヲイ)

そんなワケで
ミックちん、調子崩してマスた

見た目で明らかな状態になったのは14日
フツーでも、家の中では、結構、ダルダルなんやケド
14日のダルダルさはフツーじゃなかった
朝方も吐いてたので
夕方、病院に行ったザマス

ドクターの診断では
背中を痛がってるようなので、元気の無さは痛みからきてるのかもしれない
ってコトやった

ミックちん
ご存知のとーり、4年ほど前にヘルニアを発症しとるンよね
外科的治療も検討したが、治療部位が、陰に隠れているところなので
全ての要因を取り除くことが難しい
全てを取りきるコトができなかったら、残ったモノが、再度、麻痺を誘発するかもしれない
手術は出来るが、どうするかの判断は飼い主さんが決めてください
ってコトだったのだ

麻痺が入ってる時は、さあ切れ!ほら切れ!早く切れー!
って感じやったケド
部位の特定が出来た頃は、麻痺も改善されてたし
切除したところで、元に戻るワケでもないため
間違いなく悪化するってリスクが無いのであれば、内科的治療でも問題は無いと判断したので、切るのは止めたのザマス

また、ソコの部分が悪さをしてるのか?
はたまた、新たなトコが悪くなってるのか?

とりあえず、麻痺は入ってないので
様子を見たザマス

15日の朝
状況判断のため、お散歩して様子を見たのやが
お散歩中も、歩くのを嫌がるホドでは無かったが、元気は無かったな
帰ってきて、いちおう、ご飯は抜いたンやケド
再度、吐き戻し

再び病院へ行ったのやが
血液検査の結果もレントゲンでも、際立った異常は見られず

吐き気が止まって、ソレナリにご飯が食べられるよーにならんと、詳しい調査もでけんので、この日は、吐き気止めの注射のみ

帰ってきても、づーっと寝てばかり
ご飯も食べんし、水も飲まン
オヤツすら逃げるって、どーよ?

まっ
犬とか動物って、じっとして病気を治すケンね
無理に邪魔せず、サポート体制を維持しつつ見守るですかねぇ
まあ、苦しそうで無いのダケが救いかなぁ

16日の朝になっても、特別、改善された様子は見られず
ホトンド動きたがらず、ご飯も食べない
かろうじて、水は飲んだ

再度、病院へ
ドクター曰く
吐き気と身体の倦怠感は別のモノと認識してください

あら
同じ原因の結果で二つの症状が出とると思うとった~
ただ、どちらの症状も、原因がイマイチ不明らすい

とにかく、ある程度元気に戻さんと、キチンとした検査・調査が出来んので
この日は、点滴処置のみ

ミックちん、燃料不足?、脱水状態やったのか?
家に帰ってきたら、大分、動けるよーになってたザマス
ご飯もカシャカシャ食ったし、部屋の中を歩き回る元気も出てきた
っが
一時的に点滴が効いとるダケかもしれんケンね
暫くは警戒が必要ざます

17日の朝
点滴が切れたら、また弱り込んどるかなあ~?
と思うたのやが
いつもドーリとはイカンまでも、大分元気になっとった
表に出ると、習慣になっとるケンね
“さあ!走るデス~!”
って、瞬間的に素振りは見せるのやが
回復途中やケンね、実際はシンドイのやろ
“帰るよ”って言葉に珍しく素直に従う(笑)

いちお~
この日も病院に連れて行ったら
ミックちんの回復が順調だったので、もう、通院の必要は無いと言われたザマス

原因は?
って、話がアルと思うが
結局、不明のマンマ
ヘルニアの再発では無かったみたいザマスねえ


一般的な血液検査・レントゲン等で異常が見つからンわけやケン
これ以上は、ヘリカル・MRI、詳細血液検査等を行なうしかない
となると、ソレナリの施設へ行かなければならないワケやが
この辺に住んどると、早速じゃーねーわなぁ(笑)
また
検査には、全身麻酔が必要やケンね
また、本調子じゃない、今のミックちんに、ソレわ酷な話よな
暫くは様子見しかないな~


ちなみに、19日現在
メンタル的には、フツーに戻っとりマス(笑)
まだ、体力が回復しとらんケンね
シバラクはリハビリが必要やねぇ
とは言え、元気になってくれて良かった

しかし
犬が調子崩すと、メンタル的なダメージが大きい(笑)


[ 2011/12/19 20:51 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)

小さくも大きな後悔

ども


30数年前に一度、犬を事故で亡くして以来
2度目の犬との別れやったンやケド
空虚感が未だ抜けない

ヨタが居た部屋が異常に広く感じるし
ピースとコマしか相手しないと、何かヤリ忘れてる気がしてならない

一緒に暮らした期間って
実は、たった1年と3ヶ月程度なんよね

後悔って言うか
しまったなぁ~って思うことは
もっと、積極的に触れ合っておけば良かったってコト

まあ、アホらしい話かもしれんけど
ヨタと接するのに、遠慮があったンよね
って言うのも
オレは、キチンと犬について習ったコトないンで
訓練系をキチンとヤッてきたオクガタが連れてきた犬に対し
ヤッてはいけないコトがアルかもしれん
みたいな感じで、ワリとサラリ系みたいな感じの接し方やったンよな

1年ぐらい経って
あんま、遠慮せんでもエエかも?
って思って、割と積極的に付き合うよーにしたデス
別に、仲が悪かったワケでも、ナンでもなかったンやケド
それ以来、グッと心の距離が縮んだよーな気がして
これから、もっと縮めるゾヨ!
って思ってたんよね

今更やケド
もっと早くから、しっかり触れ合えば良かったな
ナンだか、中途半端なママで、足元スクワレタ感じだ

ペットロスってホドでは無いケド
ヨタのコトを考えてしまうと、結構ブルーになる
オレでさえコンナ感じやから
オクガタのダメージは相当なモンなんやろな~


[ 2011/12/02 20:50 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)

よたろう

ども

ヨタが亡くなって、今日で一週間っす
ちと、落ち着いたので
ヨタの報告を書いときます

ヨタ、20日の日曜日の昼、外へトイレに行って、部屋に帰って来たとき
崩れ落ちるように倒れた
目を瞑ったまま、呼びかけにも反応せず
ちょうど、母親も側にいたので母に見てもらってる間、仕事に出ていたにオクガタに電話をしていたら
一応、意識だけは回復
即、病院へ向った
連絡を取ったオクガタと病院で合流

血液、レントゲン検査の結果

重度の貧血
肺にも粒状の丸い影が多数写っている

貧血の度合いに関しては、ヘマクリットの値が15%で
動くことはおろか、通常では意識があることさえも難しいレベルだったそうだ

ここまで酷い貧血になる原因として考えられるのは、何らかの原因で造血機能にトラブルが起こっているのではないかと言うことだった
赤血球は、通常2ヶ月程度で壊れるらしい
血液の補充がなければ、言うまでもなく、どんどんと血が薄まっていく

ヨタの場合、更に悪いことに、バベシアへの感染が見られた
ご存知のとおり、バベシアは、赤血球に寄生し赤血球を破壊してしまう
つまり、ただでさえ少なくなっている赤血球を、更に少なくしてしまっていたのだ

血が作れない・血が破壊されると言うダブルパンチがヨタを襲っていた

なんにせよ、治療を行なうには、検査をし、病気の原因を特定しなければならない
しかしながら、一番疑わしい骨髄の検査は、全身麻酔を行い骨髄を採取する必要がある
今のヨタの体力・状況では、その検査に耐えられないだろう

バベシアの活動を抑制し、ヨタの造血機能の回復を待つしか方法が見当たらなかった

実は、今年の1月に亡くなったウチの親父も、一時、造血機能障害を起こし、重度の貧血だった時期があった
幸いなことに、親父の場合は、造血機能が何故か回復したんよな

そんなコトがあったんで、ヨタも回復するんじゃ?
って期待はあった

月曜日の朝、起きたら、元気になっとるンやないか?
なんて思うとったが
日に日に状況は悪化していった

輸血も検討されたが、拒否反応や免疫の低下による障害も懸念されたので、見送った

起き上がるコトも難しくなったし、動くと、非常に消耗してしまうので
トイレには抱きかかえて、外の田んぼまで連れていってたのだが
抱っこされるのも、身体の一部に重さがかかるため、凄く辛そうで、オシッコに連れてくのも可哀相だった

食欲もホトンド無く、二人して、あの手この手で食べさせる工夫をしたのやが
ほとんど口にするコトは無く、手詰まりな状態になっていた

23日の朝やったかな
トイレから帰ってきたら、再度昏倒
心肺停止に見えたので、自己流の心肺蘇生(心マッサージ)をやってみた
インチキやったんで、効果があったか関係なかったか知らんが、意識は回復した
こんなコトなら、キチンと勉強しとくンやった

24日の夜は、ホトンドの反応が薄くなっていた
オクガタの呼びかけにも、反応無しに等しい状況
かなり苦しいのだろう
口は堅く噛み締めている
水分だけでもと、スポンジにポカリを含ませ、歯の隙間から流してやるも
飲み込む様子は無く、口に溜まっている状況

オクガタと二人で様子を見ていたら
突然、呼吸が乱れ、苦しそうな呼吸に変わった
何とかしてやりたいと思ったが
眠りにつく姿を見守ってやるしかなかった
午後10時45分


ヨタは、オクガタにとって
ファーストドッグであり
今に繋がる全てのスタートだった犬

犬のことなぞ、何も知らず、右も左も分からずにスタートし
苦労もしたが、救ってもらったコトも多々あったコトだろう
家族を超えた家族であったことは想像に難くない

翌日
家族全員でヨタの見送りに行った
火葬場の人が
ここまで綺麗に骨が残るのは珍しい、強い犬だったんですね
と褒めてくれた

メンタル的にも肉体的にも
本当に強い子だったね
最後まで、皆に心配をかけないよう気丈に振舞っていたね
気付いてやれなくてゴメンな

短い間しか一緒にいられなかったけど
本当に楽しかったよ
本当にありがとう!


[ 2011/12/01 19:32 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)

カメラもヤリ隊ねえ~

ども
シャドースローイングを3回したら
手首を痛めた
vdちゃん♪っす


どんだけボロイ身体なんじゃー!


まっ
いっか♪(ヲイ)

そそ
この前、徳島行ったとき
朝、会場ンとこでクリスとディスクで遊びよったら
全然知らないオジサンが写真を撮ってくれました

その後
ウチの車のトコまでフレンドリーにやってきたので
暫く写真やらカメラやらのお話をしたトですタイ

アジリティの写真を撮るなら、長いのが必要でっせ~
って教えてあげたら、長いのを取りに帰ったザマス(近所だったらしい)

しばらくして、タープで座っとると
さっきのオジサンがやってきて
朝方撮ったクリスとの画像をプリントしてくれてました~
(プリントをスキャンした画像~↓)



気を利かしてトリミングしてあるのやが
オレ的には、モト映像の方が好ましかったンやケドね(笑)

フォーカスが被写体に全然来てないンで、カメラマン的には駄作ネタなんやケド
雰囲気と朝日との絡みが結構面白かったので
画像ネタとしては、個人的にはエエ画像やと思うとりマス

しかし、フォーカスが手前に来とったら
手前を測光しとるケン、手前の暗さに引っ張られシルエットっぽく出ンかったんやないかな?
怪我の功名カモ~(失礼)


でも、まあ
ドッグスポーツの写真って、いちお~、狙いとゆーか、イメージを持って臨むワケやけど
狙いどーり撮れるモンで無し
ましてや、作りこんで撮れるモンでも無し
怪我の功名に委ねる部分は多いケンねぇ


しかし
前回の撮影は、チト、不満だったので
次は300持っていこ~♪
[ 2011/11/16 19:17 ] ぼやき | TB(0) | CM(2)